令和3年10月1日(金)14時00分~16時00分【Zoom開催】

外国人材が話題化する今日、アフターコロナ時代に求められる多様な「人財」の活用について、“外国人材”を切り口に考えます。

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ミニセミナー詳細

外国人材を人手不足の解消、労働力として活用するだけでなく、外国人材を「人財」として活かすためのポイントや事例についてお伝えします。外国人材の活用によって人手不足の解消と企業の更なる発展を目指します。

対象者・こんな方におすすめです!

  • 県内の中小企業・小規模事業者
  • ※外国人材の活用に興味、関心のある方
  • ※外国人の雇用について理解を深めたい方

内容

①“外国人材”が話題化する背景
②“外国人材“から見た日本
③中小企業が採用雇用するには
④多様な「人財」を通じた生産性の向上と成長
⑤モデルケースの紹介
⑥今からできる”外国人材“の受入れ準備

参加方法

新型コロナウイルスの感染症対策として「Zoom(ズーム)」を活用してのWeb開催(参加)になります。原則Zoomにて「ビデオをON」のご参加をお願いいたします。※Zoom参加が難しい方は事前にご連絡ください。

お申し込み

令和3年9月27日(月)17:00まで
以下「お申し込みフォーム」をクリックし必要事項をご入力の上、お申し込みください。
前日までにZoomアドレスをお送りします。

講師

茨城県外国人材支援センター 長尾 樹
外国人材の採用コンサルティングの経験を活かし、茨城県外国人材支援センターのアドバイザーとして着任。技能実習生の監理団体職員としての経験に加え、高度人材の採用支援などに従事。海外教育機関との連携にも取り組んだ経験から、適正な外国人材の採用マッチングに向けた企業支援に取り組んでいる。

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